昨夜(4/2)、大阪文学協会の定例理事会が6理事全員揃って開かれる。
新学期を前にして、大阪文学学校の運営母体である一般社団法人・大阪文学協会の理事会が、夜6時40分から8時35分まで、文校の一室でもたれました。
教室出席は、葉山郁生(協会代表理事)、平野千景、美月麻希、小原政幸(文校事務局長)の4名の理事。自宅からのリモート出席は、細見和之(文校校長)、津木林洋の2理事【3月末で昼間部チューターを辞められた中塚鞠子理事は同時に理事も退任】。事務局メンバーの真銅孝がオブザーバー参加。
議題にしたのはいつものように、今春期の募集状況とクラス編成、2024年度の会計収支、第27回小野十三郎賞、「樹林」編集、4/6春期・入学開講式(朝井まかてさんが来校し、新入生を励ます!)などです。
(小原)